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運命の迷宮その7

譲EDクリア

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運命の迷宮その6

ヒノエEDクリア。

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運命の迷宮その5

将臣EDクリア。

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運命の迷宮その4

宣言通り、九郎EDクリア。

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運命の迷宮その3

バッド&ノーマルEDクリア。

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運命の迷宮その2

1周目終了。予定通り弁慶EDでした。

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運命の迷宮その1

うさんくさい笑顔の彼狙いの1周目。
現在たぶん半分くらいまで来たんじゃないかな?
以下、ネタバレありますので、未プレイの方はご注意下さい。

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運命の迷宮

届いたー。
今回は珍しくプレミアムBOXを買ってみました。まあ値段もそう高くはないし、おまけも結局は使わない小物類じゃないし。
でもフォトライブラリもメモリアルCDも、ネタバレ有りだそうなので、中を見るのはゲーム終了後までとっておきます。

戦国無双2は、何とか立花ぎん千代クリアして、島津義弘使えるとこまでは行ったのですが、一旦封印。
乙女としては、つい、うさんくさい笑顔の彼の方を優先してしまうの。ごめんね島津のおじさま。

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お出掛け

ここ数ヶ月出歩きもせずに冬眠していましたが、久々に水庭オフ参加のため上京してきました。

飲み会会場が新宿、お泊りが銀座だったのに、そのどちらでもお買い物をせず、立ち寄った所と言えば八重洲ブックセンターと、オアゾ丸の内の丸善と、東京駅内のムーミンショップくらいというのが、何とも。

購入本は、
【國文學 2006年3月号 漱石-世界文明と漱石-】
【ダ・ヴィンチ・コード 上】ダン・ブラウン著・越前 敏弥訳/角川書店
オンライン書店ビーケーワン:ダ・ヴィンチ・コード 上
↑文庫化なったので、とりあえず帰りの新幹線で読む用に上だけ。あとで中・下も買おう。

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知盛ED

もうすぐ「運命の迷宮」が発売なるのに、「十六夜記」が終わっていないことを思い出し、再開しました。
まだ知盛ED見ていなかったのですよ。
無印の方のデータがあれば最初からクリアしているはずの前提条件、大団円EDもまだ(無印データ無くしていたから)だったので、まずはそこから。
……っていうか、大団円に行けるとこまでやっておきながら、何でそこでほっぽり出してしまったのやら(^^;
これだけ間あけちゃうと、進め方をすっかり忘れていますよ。緑陰の熊野へ行く選択肢ってどっちだっけって、そんなところから。

とにもかくにも、大団円をこなして、無事知盛EDも見ました。
途中で、もしかしてこのまま進んだら乙女ゲーにあるまじきEDになるのではと、ドキドキしましたが、さすがに鬼畜エ○ゲじゃあるまいし、ちゃんと乙女な展開になりましたね(笑)

さて、これで憂いなく運命の迷宮を楽しめるわ。

戦国無双2の方は、蘭丸を出す前に、先に島津のおじさまを出そうと、立花ぎん千代をやっております。
……3話目で、敵の退出口ってどこよと探し回っている内に、さっさと敵に逃げられちゃってゲームオーバー(^^;
もー、ぎん千代には興味ないから、さっさとクリアしたいのにー。
どうでも良いけど、コーエーはぎん千代と稲姫の百合を推奨なのでしょうか。戦場で頻繁に稲姫からハートマーク飛んでいるかのようなセリフがくるんですけど。やたらに気張っていて余裕のないぎん千代は、あまりお姉様キャラじゃないんだけどな。

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業務連絡

関係者各位

今年の契ワインのチラシが届きました。
今回は10周年アニバーサリーセットですって。
秋オフの際持参する予定です。
オフについてのご意見等、思いついた時で結構ですので、いつもの掲示板にお書き込みよろしくお願いいたします。

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信長様クリア

戦国無双2は、信長様クリアまでたどり着きました。

殿のED……コーエーありがとう(笑)
非常に楽しませてもらいました。

手取川合戦で、上杉軍と戦っている時、今作ではあまり頻繁に起こらないっぽい「つばぜり合い」が、VS安田長秀(NPC)で発生。すぐ近くには直江兼続もいたのに、うちの殿は安田との対決を楽しみたかったようです(笑)

それはそうと、光秀クリア後、孫市をやる前に、ちょっと小太郎を使ってみようとしたのですが、すごく使いにくかったです……
光秀だとテキトーに刀振り回していれば敵に当るのに(^^;
初っ端から、家康と半蔵の二人掛かりでタコ殴りにされて速攻敗退。情けない。ほろり。
鉄砲打ちの孫市も、私は使いにくいです。
アクションゲームまともに出来る腕が欲しいなぁ。

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読了本【アリス/王レベ】

【不思議の国のアリス】ルイス・キャロル著、トーベ・ヤンソン絵、村山由佳訳/メディアファクトリー
オンライン書店ビーケーワン:不思議の国のアリス

トーベ・ヤンソンの描いたアリスは見てみたかったのです。この絵での出版を企画してくれた村山さん有難う!

カラーの色使いが見ていて落ち着くから好き。
帽子屋のビジュアルが、気に入りました(^^)

訳文は、地の文の方が、ルイス・キャロルが語っているような趣向ということですが、何となく僕女がしゃべっているような気がして、ちょっと違和感があったりもします。
アリスの口調はかわいらしいから、まいっか。


【王子さまLV2 2】桑原 祐子著、アリスブルー原作/ビブロス
オンライン書店ビーケーワン:王子さまLV2 2

まず先に後書きをチェック(中身は、雑誌の方で既に読んでいるから(^^;)。カバーの下もチェックし、今回はブルースタッフのメッセージないのかと、がっかりしかけたら、帯にひさとさんのイラストがありました。見落とすところだったわ、危ない(笑)

お話がものすごく駆け足なのは仕方ないとして、桑原さんのかわいらしくてクセのない絵は、王レベの世界を大して違和感なく描いてくれていたので好きでした。特にリグナム兄が!

ああ、これでブルー作品のメディアミックスも一区切りなのでしょうねぇ。淋しいなぁ。

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読了本【是非に及ばす】

【是非に及ばず】山口 敏太郎著/青林堂
オンライン書店ビーケーワン:是非に及ばず

帯の

取材の手法としてサイキックリーディング(霊視)を採用した

というのを見て、これは「アーサー王妃物語(ローレル・フェラン著)」並みに電波な小説なのかと、そのまま棚に戻そうとしましたが、念のためパラパラめくってみたところ、ちょっと萌えな文が目に入ったので、購入してみました。
……が、これは失敗だったわ。

ウンチク部分と物語部分は分離して出して下さい。そしたら私はウンチクの方は買いませんから!
なるほどと納得できる考察ならまだしも、中途半端なウンチクの繋ぎ合わせなど、求めていなくってよ。
オカルト方面からのアプローチも、「第六天魔王信長(藤巻一保著)」を読んだ時のようなドキワク感ありません。
天孫系VS国津神系で決着つけたいんだったら、国津神の血を守り抜くことを大事に思うような人物を持ってこなければ説得力ないでしょう。第一、中間ころに山の民(=国津神系)について、

たまたま数世代前に山に入っただけであり、特殊なところは後天的な生活習慣、宗教観だけであり、民族的には我々常民と同じとみてよいであろう。

とか余計なウンチクを書いてしまっているので、この小説におけるサルの取り扱い、重要な枠組みが崩壊しているし。

わずか数行前に記載していることと矛盾しており、文脈的におかしい部分が散見されるのも、読んでいてイライラする一因です。

冒頭、信長様の生き様そのものである安土城に、黄泉の国へ行く父への餞別として火を放つ信雄という趣向は好きだし、蘭丸にやさしく微笑みかける殿だとか、「御館様をお救い申す!」と一途に殿を思う光秀だとか、少し萌えな部分はあるのですが……

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お紅茶

以前どこかで話題になっていた「執事喫茶」は、開店に向けて着々と準備なっているようですね。

公式サイト

ブログの方で茶器等も公開なってました。
ウェッジウッドのワイルドストロベリーや、ミントンのハドン・ホールあたりの、庶民でも手の届く価格帯のカップより、もうちょっと上のものの方がお嬢様気分が味わえるのだろうけど、まあ乙女に人気のシリーズだし、あまり高い茶器を使用できる程もうけはないだろうしね(^^;
ああ、でも「執事が給仕してくれる」というコンセプトだったら、ポットやトレイは銀器を使用して欲しいなぁ。「銀製品を磨く」というのは、執事の仕事の一つと、何かで読んだ気がする。

憧れの三段スタンドで供せられるアフタヌーンティーって、実際は日本人にとって充分一食分になるくらいのボリュームあるんですよね。ちょっと喉が渇いたからお茶を飲むついでに、と注文できるものじゃない(笑)

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光秀クリア

戦国無双2は、ようやく一人目クリア。ぜぇぜぇ。
易しいモードでやっているから、実際は泣くほど大変ってわけでもないのですが。
でも立て続けにやると気持ち悪くなって一日寝込んじゃうから、一話づつで休みながらやっています。

本能寺のクリア後イベントで、あともうちょっとで信長様が光秀を抱きしめて下さりそうだったのに、孫市ったら何てことするのよ! と思ったのは私だけであるまい。

……何というか、「1」よりも光秀の信長様ラブ度が高くなっていますよ。
私は楽しいから良いんだけどね。
まっとうな信長様ファンの中には、光秀憎しって人、少なからずいるはずですが、そーゆー人達はこれ見てどんな風に思うのかなぁ。光秀憎しの風潮は一昔前のことで、今は世間一般的に、信長様ラブな光秀は常識となっているのかしら。(多分違うと思う…)

えーっと、次は殿を出すために、先に孫市をクリアすると良いのかな。頑張ろうっと。

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購入本【漱石研究】

【漱石研究】第17号および第18号終刊号/翰林書房
オンライン書店ビーケーワン:漱石研究 第18号終刊号

先日刊行済なのを知った17号と18号を取り寄せていた分、届きました。
終刊号の編集後記を見ると喧嘩別れっぽいですね……
だとしても、16号でストップしたままの出版社HP(翰林書房)は、あまりにもやる気がなさすぎるぞ。
最新情報を更新できない企業のHPなんて、無い方がマシですよ。

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